2019年4月2日撮影。
無教養です。用語等の誤りはご容赦ください。
| 火渡り祭りの準備が進みます。この青空で、後には雨もぱらつきました。 男心と春の空<お粗末 9:30AM |
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| 大神楽が終わり、外の山伏の訪問を告げる法螺貝で、火渡りまつりが始まります。 2:50PM |
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| 内の山伏。 外の山伏との間で問答が始まりました。結構長い時間の問答でした。 |
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| 問答も無事に合格、訪問の挨拶でしょうか? |
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| 火渡りの場を清めます。まずは斧。 |
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| 次は弓。 |
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| 最後は刀です。 |
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| 点火が始まります。先ずは、ろうそくで松明に点火です。 |
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| 松明に火がつき、点火を待ちます。 |
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| 激しく燃え上がります。煙もすごい! |
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| こんな時もありました。火の粉が飛んで来ることも。 |
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| 燃え方の調整の為か、柄杓で水を掛けます。この女性、かっこよかった! |
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| 護摩木の投げ入れ。 |
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| 燃えた後の灰を竹で均します。ときどき竹がはぜる大きな音、身が引き締まります。 |
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| 改めて、刀等で清めます。 |
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| 火渡りが始まりました。刀が上反りで腰に差してる方もいました。ミス?意味ある? |
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| ミス桑名の火渡り。 「熱かった?}って尋ねたら、「熱かったですー!」 |
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| 当然なま足でしょうね!<失礼 ミニスカに生足、寒かったけど大丈夫だったかな? |
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